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帝王の娘スベクヒャンを2倍楽しむ韓国語!独特な発音の違いとは?

 

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今回は、「帝王の娘スベクヒャン」で知った
韓国語の独特な発音について書いていきたいと思います。

 

韓国語って日本語と似てるから
ドラマを見てるだけでもいろいろな単語が覚えられますよね。

 

覚えたら楽しそうだなと思って勉強を始めてみました。

 

まずはハングルの読み方から!

 

ハングルはとっても覚えやすくて楽しいです。

 

でもハングルでの表記と
実際の発音が変わる決まりもあって、
それはまだ完全に覚えきれてません…

 

「帝王の娘スベクヒャン」でもそういう単語が
出てきます。

 

日本語では「スベクヒャン」という表記になっていますが
実際の韓国語での発音は「スベッキャン」に近いのだとか。

 

それを聞いてからドラマを見てみると
確かにスベッキャンって聞こえる気がします。

 

同じくソルヒも、「ソリ」に近いらしいです。

 

こちらは、うーんソルヒにもソリにも聞こえます。

 

リスニングって難しい。

 

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スベクヒャンで毎回聞く単語

やっぱり毎回聞くのは「ペハ」と「テジャチョナ」ですよね!

 

「ペハ」は陛下のことで
王様への呼びかけで使われています。

 

私は「ペーハー」って聞こえていたんですが
ハングル表記では「ペハ」のようです。

 

チンム公は太子ではないですが
チンム公命のヨン達卒は「あなたこそが太子です」
とのことで「テジャチョナ」と呼んでいますね。

 

ヨン達卒のチンム公への献身と愛が地味に泣けるんです。

 

王女のことは「コンジュチョナ」で
「スベッキャンコンジュチョナ」もよく出ます。

 

覚えておくと楽しい単語

そして、タイトルが「帝王の娘スベクヒャン」なだけに
「娘」という言葉もたくさん出てきます。

 

こちらは「タル」です。

 

ついでに息子は「アドゥル」。

 

ヒロインと悪役が姉妹なので
お姉さんという意味の「オンニ」
妹という意味の「トンセン」も何度も出てきます。

 

(ちなみに「トンセン」は弟と妹両方を指すらしく
男女を区別したい場合は
男「ナムドンセン」
女「ヨドンセン」と言うらしいですよ)

 

姉妹は「チャメ」です。

 

家族関係も重要なドラマなので
お父さんという意味の「アボジ」
お母さんという意味の「オモニ」も
しょっちゅう出てくるので
聞き取れるようになると楽しいです。

 

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