ユンチャンヨンの現在やプロフィールをチェック!英語力も話題!

今回は私が最も大好きな
子役出身俳優のユン・チャンヨンさん
について語りたいと思います!

 

ユン・チャンヨンさんは実は
デビューして間もない
子役出身の俳優さんなんです。

 

彼がある作品で披露した
英語力も話題になっています!

 

それでは早速ユン・チャンヨンさんの
プロフィール、経歴など紹介しますね〜

 

ユン・チャンヨンのプロフィール

名前ユン・チャンヨン:(윤찬영)
生年月日:2001年4月25日
学歴:高陽芸術高等学校

 

ユン・チャンヨンの出演作品や経歴は?

2014年『ママ』-ハン・グル役

ユン・チャンヨンさんは余命宣告を
受けた母を持つ一人息子を熱演しました。

幼少期を母とともに、カナダで育ちます。

ただ母の病気が見つかり、
彼はそんな事情とは知らないまま
韓国に母とともに帰国します。

ようやく本当の父親に出会うのですが、
父には新たな家庭と同世代の女の子が。

それを察し、素直に父親に甘えれない
息子を演じます。

そして、母の病気のことを知った時、
幼いながら全てを理解しようとする
健気な姿に誰もが感涙するでしょう。

涙なしでは見れない作品です。

 

2014年『カプトンイ』-テオの少年時代役

このドラマは、1990年代頃に
韓国全土を震撼させた
とある事件が題材になっています。

それは未解決事件である
「華城連続殺人事件」でした。

本作は実在の事件をモチーフに描かれた
ミステリードラマです。

実際にあった事件ということもあり、
韓国では多くの方に支持された作品のよう。

度々未解決事件のような、
無理難題の事件が起こります。

彼らはその事件を通して、
未解決事件の真相を知ることはできるのか?

常にスリル全開の作品になっています♪

 

2015年『華政』-ジュウォンの少年時代役

本作は、過酷な運命の中貞明公主の
生涯を描く時代劇となっています。

あることがきっかけで、貞明王女は
性別を隠してまで倭国で奴隷として
働かされることとなってしまうのです。

その後名前を変え、朝鮮に帰国。

やがて、ある人物と会うことになります。

その後彼らはる陰謀などに振り回されます。

彼らに待ち受ける結末とは?

今作では彼を初め、多くの有名子役が
起用されているのです。

人気子役からの大人に負けない演技からも、
目が離せませんね♪

 

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子役時代からの活躍や英語力をチェック!

ユン・チャンヨンさんは
2013年放送された『モンスター』で
チョン・ソヌ(カン・ハヌル)の子役を演じました。

 

この作品が、彼にとって
初めての作品だそうです。

 

そして彼にとって多くの人の
記憶に残る作品といえば…

 

2014年に放送された『ママ』での
ハン・グル役でした。

 

私もこの作品を通して初めて、
ユン・チャンヨンという凄い子役を
知ったのです。

 

ドラマの中でも重要なシーンも
大人の俳優陣にも負けず劣らず、
圧倒的な演技をしています。

 

この作品を見れば、彼の凄さが
分かる作品となっていますよ!

 

そして彼の気になる、英語力について。

 

『ママ』のオーディションの際に、
グルはカナダ育ちという設定もあり、
監督から「英語はできる?」と尋ねられたみたいです。

 

彼はその際、「自己紹介を英語で準備を
してきたのでここでやってみてもいいですか?」
といい、その場で流暢にやってのけたそうです。

 

そのことがきっかけで、彼はこの役を
勝ち散ったのだと思います。

 

そんな彼のひたむきさがあるからこそ、
誰もがうっとりするような演技を
この歳でやってのけるのだと感じました。

 

そんな彼は2017年現在14歳。

 

14歳でこの活躍ですので、
今後の成長が楽しみでなりません♪

 

まとめ

ユン・チャンヨンさんは2013年
というデビュー間もない子役が
わずか数年で、ここまで有名な子役に。

 

以前ドラマでも披露した英語も、
英語や必要とされる役だったため、
必死に練習されていたみたいです。

 

まだ10代ですが、今後の活躍が気になりますね♪